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  • 執筆者の写真日本口腔保健協会

口腔健康リテラシー向上に効果的!!受診率UPにつながる「口腔細菌定量検査つき歯科健診」のご紹介


当協会では長年歯科健診に口腔細菌定量検査を導入しております。

令和4年度の歯科診療報酬改定により「口腔細菌定量検査」が新設され、新病名「口腔バイオフィルム感染症」の評価にも用いられています。




◆目に見えない口腔細菌を数値化!

◆結果は1分で判定!

◆口腔内の清潔度・セルフケアの効果がわかります!



口腔バイオフィルムは、むし歯や歯周病だけでなく、口腔粘膜疾患、誤嚥性肺炎の発症や重症化リスクとも関わります。「健診」をきっかけにお口の健康を見直すことは今後の大きな分かれ道になります。


「口腔細菌定量検査」を実施すると得られる効果


口腔細菌定量検査を継続的に受けることで、初回と比較して定期健診の受診率が増加しています。また、舌ケアの重要性を理解し、習慣化している人が多くなっています。



日本口腔保健協会におまかせください

当協会では口腔細菌定量検査の結果に基づき、口腔細菌が増える原因や改善・予防策を1人1人に丁寧にお伝えし、結果票をお渡ししています。

歯科健診を受けた方の約95%が次回も検査を望んでいます。

「口腔細菌定量検査つき歯科健診」を実施し、受診率UP、受診者の満足度UPをはかりませんか?








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